私たちは一緒にシャワーを浴びた。どこもかしこも滑るような石鹸。手が勝手に触れ始める——厚い胸筋、青筋の浮いた腕、そして両脚の間に重々しく垂れ下がったあの太いチンポ、すべてに石鹸を塗る。誰も言葉を発さない。ただ呼吸がどんどん荒くなる。
それからオイルが出てきた。
私たちは「ただのマッサージだ」と言った。お互いに回復を手伝う。いいトレーニングパートナーとして。
嘘だよ。
その滑った手が私の背中から下へ、一気に硬く反り返った尻を掴み、マッサージは終わった。一人が跪く。もう一人は演技をするのも面倒で、一切止めなかった。
オイルがあちこちに。筋肉が互いに滑る。チンポが腹筋を叩く。一人がもう一人をタイルに押しつけ、あの太いチンポを油で光る尻の割れ目に押し当てて前後させ、二人とも滴り始めるまで。
私たちは体位を変え、奪い合う。手で押し、腰でぶつかり、二人とも主導権を握りたがる。
結局、誰が犯されることになったのか?
一人がついに押さえつけられる。脚を広げられる。油を塗られたその穴が広げられ、激しく奥まで突かれ、もう一人は息を荒げ、トレーニング後のこんな深い突きを経験したことがないかのように。
汗+オイル+唾液。「リラックス」するつもりだった二つの筋肉質の体は、最後にはぐちゃぐちゃに犯され、滴り落ちながらももっと欲しがる。
シャワーとマッサージから始まり、最後には外に出てもまだべっとりして、洗い流せないような激しい筋肉セックスになった。
#FullLength