将来の投稿は 2026-10-08 19:35:00 に公開されます。
動画の長さ【14:47】
旅館のドアが背後で閉まる
冷気がまだ二人の体温を抑えきれていない
男の娘が跪く
最初にキスするのではなく
先に手を伸ばす
指先で、突っ張って変形したパンティの端を引っ掛ける
下に引き下ろす
太い陰茎が跳ね出す
熱く重い
根元から先端まで、一日中閉じ込められていた雄の臭いがまとわりつく
その匂いが鼻腔に直接突き刺さる
まるで胸に押しつけられたかのように濃厚だ
男の娘は一瞬固まる
すぐに小さく息を吸い込む
瞳がとろける
逞しい肉感的な体が好きだった
ここまで重く
これほど満たされているとは
ゆっくり見る暇もなく
後頭部を大きな手で押さえられる
肉棒が口に押し込まれる
塩辛くて熱い
奥まで突き刺さる
口腔が押し広げられ
唾液が口角から垂れる
喉が震える
荒々しい男の吐息が低い
まるで野獣がようやく狙っていた獲物を咥えたかのようだ
それでもまだ足りない
口が疼くまで犯され
ようやく解放される
唇はまだ赤く腫れ
脚はすでに自ら持ち上げられていた
白く細い足の裏が、まだ光る水滴のついた陰茎に触れる
足の心
足指がゆっくり包み込む
上下に擦り上げる
旅館のマットレスが沈み込む
男の視線は、その両足に釘付けだ
喉仏が激しく上下する
大きな手が同時にその身体を抱き寄せる
この柔らかく香る体が逃げるのを恐れるように
足はまだ動いている
口はまだ休むことを許されていない
本当にその両足を口に含む行為は
まだ始まっていない