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仕事が終わると、後輩は定時に到着した。広い肩と厚い背中がシャツをパンパンに張り、胸の二つの厚い胸筋がボタンを白く締め付け、服全体が無理やり押し広げられたようだ。
先輩は言った。「まずトレーニングだ。」
腕立て伏せの時、胸筋全体が重く圧迫されては盛り上がり、シャツが汗で半透明になり、厚い胸郭が布地を引き裂きそうだった。逆向きの体幹トレーニングでは腕が飛び出し、三頭筋が太く硬くなった。後輩は、普段の仕事中、同僚が暇さえあれば彼の胸を触ると言った。
十分後、彼はボタンを外した。厚い胸が飛び出し、乳肉は引き締まり、乳首が少し突き出た。上半身全体が広く逞しく、汗が深い谷間を伝って滴り落ちた。
彼は先輩の前に歩み寄り、胸がまだ激しく上下していた。
「先輩、どうぞ召し上がってください」