これは以前の話だよ! 現在Kとは友達関係
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今日Kと学校の裏の小高い丘を散歩した。天気が良くて歩道に人はほとんどいなかった。
歩いていると、LINEに突然通知が来た。普段は気にしないけど、口頭試問のレポートの時間が迫っていた。
私はスマホを取り出してメッセージを開いた。同じグループの先輩からだった。
先輩:「🍑、口頭試問のファイル送っておいたよ。今空いてる? 君のところ行って相談するよ。」
私はKに言った。「先輩がレポートの相談したいって。一緒に行く?」
K:「どの先輩? 今?」
私:「試験のやつ。うん、一緒に行く?」
K:「じゃあ先に送るよ。どこで約束してるか見て、俺は先に拝んで待ってる。ちょっと歩きたいんだ」
私:「え、嫌だよ。一緒にいてよ。それから一緒にどこか行こうよ」
K:「それとも俺が遠くから指示して、君に先輩を誘惑させるとか😄」
私:「何それ、嫌だよ。一緒に来てよ」
K:「いいよ。話終わったら教えて。俺の友達もあっちにいるから、ついでに聞いたらいい」
私:「わかったわかった。じゃあXX路の近くのコンビニに連れて行って。先輩とはそこで会う約束してる」
30分後、Kは私をコンビニに送って先に帰った。帰る前にKはこう言った。
話し終わったら呼んで、一緒に飯食おうとか。
私はコンビニに入り、2人の先輩がすでに座っているのを見た。
先輩は私を見て手を振った。
先輩A:「おーい、ここだよ。やっほー👋🏼」
私:「練習するの? あとで彼氏が迎えに来るよ」
先輩A:「おお、彼氏いるんだ。今知ったわ」
先輩B:「で、彼氏どこ行ったの?」
私:「友達と拝みに行ってる」
(その後、口頭試問の練習などをして約30分。先輩Bが先にトイレに行くと言って席を立った)
先輩A:「で、彼氏と付き合ってどれくらい?」
私:「どうして? そんなに気になる?」
先輩A:「いや、ただ君のギャップ萌えなところ想像したら可愛いかなって😜」
私:「何それ、どんなギャップよ🫠」(なぜかちょっと興奮した)
先輩A:「つまり…あれだよ」
私:「どれ?」(わかってて聞く🤣)
先輩A:「そこで純粋ぶってるやつ」
私:「そんなことないよ」(にやにや)
先輩A:「ちょっと試してみたいな」
私:「何を試すの? 変なこと言わないでよ」(この時私はスマホをいじって、平気なふりをした)
(この時、先輩Bがトイレから戻ってきた)
先輩B:「済んだよ。もう帰る? 俺は先に帰って飯食うよ」
その後先輩Bが先に帰り、私と先輩Aだけが残った。
私:「今日はもう終わり? 彼氏に連絡するね」
先輩A:「待って!」
先輩A:「まだ直してない資料があるんだけど、戻って一緒に直さない? 俺の家なら歩いて2分だよ」
私:「え、また今度でいいよ」
先輩A:「すぐ終わるから、ちょっと付き合って」
私:「わかったわかった。急いでね」(あっさり妥協🙄)
すぐに先輩の家に着いた。
先輩の部屋はとても綺麗でいい匂いがした。ベッドにはぬいぐるみがたくさん置いてあった。
ベッドの横にはムードライトがあり、壁には海賊王のポスターが貼ってあった。
私:「え、意外と部屋綺麗だね」
先輩A:「そうでしょ。やっぱり清潔にしないと」
私:「ぬいぐるみ多いね。ムードライトもあるし、ここってエッチする部屋?」
先輩A:「違うよ ハハハ」
(この時先輩が服を脱ぎ始めた。私はその行動に驚いた。外套を脱ぐだけだと思っていた)
(結果、彼は下着姿になり、細マッチョタイプでCKの下着一枚だけ。しかもかなり大きい)
私:「何するの? 変なことしないでよ」 (席を立って帰ろうとした)
先輩A:「いやいや、ただ暑くてさ。家ではいつもこうなんだ。資料はすぐ終わるよ。
少し待ってて、問題ないか確認してから帰ればいいよ」
私はため息をつきながら不満そうに言った。「わかったわかった」 (そしてベッドに座った)
どれくらい時間が経っただろう。1日疲れていたのもあり、ベッドが本当に気持ちよかったせいで、
気づいたらスマホをいじりながら眠ってしまっていた。
どれくらい経っただろう。
下の方に熱くて、すごく膨らんだ感じがする…ぼんやり目を開けると、
先輩Aが私の上に覆い被さり、スポーツショーツとパンティを一緒に膝まで下ろしていた。
「あ…!」私は叫ぼうとしたが、彼はすぐに手で口を塞ぎ、耳元で小声で言った。
「しー…叫ばないで。頼むから少しだけ…君が寝てる間にこんなに濡れてたよ…」
私は先輩Aの肉棒を見て、びっくりした。
以前のKの友達Aとは全然違って、細い体型の男の子なのにすごく大きかった。
私は泣きながら小声で頼んだ。「こんなことしたら、彼氏に言うよ」
先輩Aはこの時私のスマホを指差して言った。
「君の彼氏から来たメッセージを見てみ」
私はスマホのメッセージが閉じていないことに気づき、先輩Aがこっそり私のスマホを使ってKに送ったメッセージを見た。
「先輩を誘惑してもいい?」
K:「本気でやるの? どうやって誘惑するの」
「誘惑して、それからフェラしてあげる」
K:「やるならいいよ。感想聞かせて。通話で聞かせてもいいよ」
私は頭が真っ白になった。「どうしてこんなことするの」
先輩Aは片手で私の口を塞ぎ、もう片方の手で後ろからお尻を掴んで強く押し付けてきた。
ゆっくりと何度も腰を動かし、すでにコンドームを装着していた。
私の目は一瞬で上を向き、舌が思わず少し出た。下は大きく広げられた感覚で…「ん…ん…先輩…やめて」
私は泣きながら小声で頼んだが、体は正直に何度も震えるほど感じてしまっていた。初めて彼氏よりずっと大きい肉棒を挿れられた。
目測で20cm近くあり、両手で握りきれないサイズだった。
先輩Aは私の口を塞いだまま、どんどん激しく腰を振り、突くたびに全身が震えた。
私は頭が真っ白になり、断片的にしか言葉が出なかった。「大きい…広げられて…いっぱい…」
先輩Aはそれを聞いて、低く唸りながら「出る」と言った。
私は絶頂の時、激しく体を震わせ、舌を出し、涙が流れ落ちた。
先輩Aは素早く立ち上がり、コンドームを外すと、私の髪を掴んで、まだ脈打っている肉棒をそのまま口に押し込んできた。
口の中はいっぱいになり、鼻水と涙が一緒に流れ出たが、彼は私の頭を押さえ続けた。
私は素直に含み、舌で舐めて、
全部飲み込んだ。
私:「ん…たくさん…」私は飲み込みながら小さく呻いた。
彼は射精後も口の中でしばらく留め、ゆっくり引き抜いた。
私の口元から顎にかけては唾液で濡れていた。
先輩Aは私の頭を撫でながら「ごめん、ごめん、ごめん…」と何度も謝った。
私は顔を赤らめ、涙を流しながらも、心のどこかで奇妙な満足感を感じていた。
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(未完)