彼は見た目がマッチョでクール、性格は可愛いタイプのノンケ
全身から万人受けする魅力が漂っている
定期的な水泳で鍛え上げられた肉体
軽く撫でただけで巨大に勃起
途中ではガーゼで亀頭を刺激するのも試した
3時間のエッジィング中、ずっとペニスは硬いまま
繰り返される亀責めの快感の中
彼は「ちょっと待って」「イきそう」と断続的に叫んだ
淫らな嬌声が部屋に響き渡る
芸術品のような巨根も刺激に合わせて跳ねる
彼は「手で触るだけ、男に舐められるのはダメ」と断言した
これがノンケのプライド(ツンデレ)なんだろう!
しかしこうした「欲擒故縱」(というほどでもないが)
かえって彼をもっと好きに(欲しく)させた