その日会った彼は私の清楚な装いを褒め、ネックレスを指差して
「いいね、新しく買ったの?」
私はただ笑うだけで、心の中では銀色の鎖の下の秘密が早く見つかることを期待していた。
私たちは食事をして話したり、散歩したり街を歩いたりしたが、冷たい金属が胸を少しずつ刺激してずっと気が散っていた。
外見は素直に装っているが、実はもう後ろの「深いデート」を期待していた。
部屋のドアを閉めた後、私は彼の手を引いて自分の首にかけさせた。彼はようやく「このデザインも心機一転すぎる」「あ、誰かもうこんなに濡れてる😏」と気づいた。
彼は私を引き寄せ、一度また一度と激しく突き、胸の金属の鎖がそれに合わせて激しく揺れた。
胸を引っ張られる痛さと快感、小穴が深く満たされる感覚が重なり、私を完全に失控させた…