推友が驚きを与えたいと思ったから
今日はこうして着て推友を迎えに行く
外套を着た後
前を隠すために
後ろが引っ張られて
完全に尻が隠せない
絶対に他人に後ろを歩かれないように
そうしないと中に何も穿いていないのが分かる
下り階段の時に警備員だけがカウンターに座っていて
自分の事だけをして私を無視してくれと祈る
しかし、思った通りにならない
1階に下りた時、警備員が一人の男と一人の女と話している
その間を通って行かなければならない
超恥ずかしい
絶対に尻が見られた
推友を迎えた後
すぐに上階へ行こうと思った
後ろに他の人がいないように
階段ホールに着いた時は本当に呆れた
2台のエレベーターが両方上に向かっている
待たなければならない……
エレベーターが来る前に
一人の女性が丁度歩いて来て
私たちと同じエレベーターに乗った…
同じ空間で
まるで全裸のよう
本当にか恥ずかしい
なのに…推友が大胆
手を後ろに置いて私の尻を揉み始めた
隣に人がいるのに!!!
刺激しすぎ!!!
しかし…
しかし…
私は楽しんできた…
尻を少し持ち上げて彼に触らせた…
エレベーターを出た後、すぐに逃げて見られないように…
次はオフィス内の摸摸紅包場だ!
後で首輪を付けて階段ホールに連れて行かれて尻を叩かれた
階全体に響く叩く音…恥ずかしい爆発
隣人がまだドアを閉めていない
絶対に聞こえた…