四人の後輩がドアをロックした後、罰を受けた者が地面に跪き伏せ、両手を後ろにねじり、尻を高く突き出している。穴口が拳で広げられて閉じきれず、潤滑液が腸液と混ざって滴り落ちる。
先頭の後輩が拳全体をゆっくり押し込んでいく。残りの二人は暇を持て余さず、広げられた後穴を見つめながら互いに愛撫を始める。一人は胸を揉み、もう一人は相手の硬くなった性器を上下に扱き、時折キスを交わしながら息を荒くしていく。
拳が中で開いたり回転したりする。罰を受けた後輩は全身を震わせ、先端から滴を垂らしている。
「交代。」拳を引き抜くときに「ぷちっ」と音がする。次の後輩が続き、残りの二人は互いに愛撫を続け、時には罰を受けた者の頭を自分の股間に押し付ける。
四人が順番に挿入し、回を重ねるごとに深く入っていく。罰を受けた後輩はついに低く吐き捨てるように呻いた。「くそ、気持ちいい……」
#GakudaiCH #GakudaiYA #GakudaiBigG #GakudaiBigAki 全編5:00
本作品はフィクションです
実在の事件ではありません 真似しないでください
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